E01 広告
ミックスダウンを考える
曲を録音する時は、MTRという器材にトラック毎録音をしていく。
8トラックぐらい使うのが普通と思うが(人によって違うが...)
この8トラックを2トラックにすることを、ミックスダウンと呼ぶ。
私的にミックスは、そんなに好きではない。
というより難しいので、避けて通りたいという感じです。
さて私のミックスダウンのやり方(基本型)
1.ドラムの音質を決める。
2.ベースの音質を決める。
3.キーボートとか和音のなる音がでるやつの音質を決める。
4.ギターの音質を決める。
5.ボーカルの音質を決める。
6.パート毎にエフェクトをかける。
7.パート毎に音量を変えていく。
こんな感じである。
最初は1から7をやって、微調整でランダムに1から7の作業を繰り返す。
ギターが壊れた
一年ぐらい前に、ギターが壊れた。
ある日ギターを弾こうと思い、ギターケースを開けたところ
テールピースをひっかける金具が、折れていた。
弦の張力に絶えられず折れた、というかひきちぎられていた。
それで、見なかったことにして一年が過ぎた。
ミッキー・ロークといえば
ミッキー・ロークといえば。かなり前の話になるけど一時期気に入ってて、出演してる映画を何本かビデオで観た。「ランブルフィッシュ」「ナインハーフ」「エンゼルハート」「ジョニーハンサム」「ニューヨーク殺人事件(タイトルに自信なし)」などなど。ミッキー・ロークいいな、と思ったきっかけはやっぱ「ランブルフィッシュ」、主演のマット・ディロンよりかっこよかったもんね。わたし、昔は今よりもっともっと間抜けヤローだったので、「ランブルフィッシュ」の原作とか読んでた。青春、それは傷つきやすいもの、みたいなノリが好きだったんだねぇ..。今思えば「ランブルフィッシュ」のミッキー・ロークの役名もなんか笑ってしまうくらいなんだけれど。
一匹狼のバイク乗り、「バイクボーイ」だって。はは。かっこよすぎる。
アメリカのテレビドラマ「ER」
アメリカのテレビドラマである。
現在、NHK総合で”シリーズ3”NHKBSで”シリーズ4”をやっている。
しかし、うちではBSが映らないので総合を見ている。
つまり”シリーズ3”を見ていることになる。
”シリーズ4”の第一回は、アメリカではライブ放送だったらしいがこれから、楽しみです。
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